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さくら様、こんばんは。
お返事がすっかり遅くなってしまい、
誠に申し訳ございません。
倭女王考察、お読み下さり有り難うございます。
彼女の生き様(?)は他の皇后と違い過ぎて、
つい色々と突込みを入れてしまいました。
>お人形のように生きるのが
>復讐だったのかもしれないですね。
おおおう! そこまで考えた確信犯だったら、
「鎌足&葛城コンビに一矢報いたで賞」を
倭さんに差し上げたいです(大笑)
結局、彼女が何も協力しなかったことで、
彼らが一代で作り上げた近江朝は
壬申の乱によって藻屑となりましたものね。
いやはや、武力よりも強いものがあったと(笑)
『戦士』もご覧下さり、有り難うございます。
情景が浮かぶと仰っていただけて嬉しいですvv
>私を認めて、許して、優しくなれるか、
>最後まで味方でいれるか、自信はないけど
>私しかいないし、やんなきゃって思いました。
そうなのですよね。自分の嘘や嫌なところは
誰よりも自分がわかっているわけですから、
自己嫌悪も自己憎悪も簡単ですものね。
信じ続けることは難しくて、でも結局は自分しか
最後まで自分の味方ではいられないと思うのです。
辛い時こそ自分に優しくありたいな、と。
それでないと他人にも優しくなれないですから。
翠蓮様、こんばんは。
お返事がすっかり遅くなってしまい、
誠に申し訳ございません。
10月になって、私は早速風邪を引きました(涙)
新型ではなさそうなので一安心ですが、
油断も隙もありませんねえ。
倭女王考察、お読み下さり有り難うございます。
>確かに、葛城皇子の後、中継ぎとしてでも
>倭女王が即位していたら、事態はもうちょっと
>違っていたかもしれませんね。
大友への死後の譲位は、あれだけ慎重に動いてきた
葛城らしからぬ行動のような気がするのです。
ブレーンの鎌足さんがもういなかったというのも
大きな理由だとは思いますが、
やはり倭さんに要因があったのではないかと。
>どんなことを思い、何を心の支えにして生きていたのか。
流されるにも労力は要りますからね。
周囲から「役に立たない皇后だ」と思われていた
可能性もあるわけで、どう思ってそれらに耐え、
自分に与えられた人生を生きていたのか。
彼女の人間性について考えたくなりました。
>讃良さまが育てていると言うお話があって、
>しかも讃良さまがあまりに冷たいので姉弟が
>常におびえていると言う・・・(^^;
そんな小説があるのですか! かなり受けますねえ(笑)
まあ、太田と鵜野讃良は同母姉妹なので、
鵜野讃良は大津達と同じ館に住んでいたのでしょうし、
太田皇女の死後に、鵜野讃良が大津達の
面倒を看た可能性は充分に有り得ますね。
しかも、草壁が岡本宮に連れ去られていたとすると、
鵜野讃良は叔母や継母の立場を越えて、
案外大津達に近い関係だったのかもしれません。
精神的にどうだったかは別問題ですが(苦笑)
晶様、こんばんは。
お返事がすっかり遅くなってしまい、
誠に申し訳ございません。
倭女王考察、お読み下さり有り難うございます。
彼女の人生を辿ろうとすればするほど、
その主体性の無さに呆れていたのですが、
理由を考えると今回の考察に行き着きました。
>そんなふうに生きた彼女こそ、
>とても強い人だと思います。
本当にそうなのかもしれませんね。
お飾りの皇后という役割を投げ出すこともなく、
かと言って変に身構えて耐えるでもなく、
風に吹かれるがままにぼんやりと流れる。
簡単にできるようで、なかなかできないと思います。
だからこそ、史実には見えないところで
幸せな瞬間があったと思いたいですね。
大津達の養母説は、記載自体はやはり無いのですね。
天智帝が引き取った説は書紀の大津の章でしたか!
どこだったっけ?と探しておりました(苦笑)
倭さんと大伯・大津姉弟間に親子関係を設定すると、
物語的には非常に上手くいくのですが、
果たして真相はいかがなものだったのでしょうか??
>倭さんにとっても大伯・大津姉弟にとっても
>どんなにか心の拠り所になったことだろうと思います。
倭さんにとってだけではない、というのが
この説をプッシュしたくなるポイントなのですよねえ。
考察は色々と手を出したいのです、相変わらず(笑)
鏡女王にも最近ものすごく興味が出てきました。
正妻だし書かなアカンやろう、と。
暴言大会の危険性は大ですが…(苦笑)
>鎌足さん絡みでなくとも、大友皇子、額田部皇女、穂積皇子、
>あと阿倍ちゃんとかぶるけど仲麻呂も読みたいです。
何て素晴らしい人選vv ネタを考えると楽しいです♪
穂積皇子については断片的にしか知らないのですが、
色々と突っ込み所の多い人のような気がします(笑)
いや、むしろ大海人さん家の子供達は皆、
癖が有り過ぎなんですよ、きっと(大笑)
八尋様、こんばんは。
日中は暑く、朝夕は寒いくらいですね。
体が着いていかない分、ちゃんと対策を!と
思うものの、上手くいかないものです(苦笑)
好きな言葉と歌詞、ご覧下さり有り難うございます。
>いつも思っていたのですが、
>夕陽さんの心の叫びは他人事ではないのです。
共感していただけて、私の方がいつも
どこか心がポッと温かくなるほどです。
こんな言い方は失礼になるかもしれないのですが、
八尋様が今まで様々な思いや苦難を乗り越えて、
割り切られている姿が、私にはとても眩しく思えます。
こうした文字上だけのやりとりではありますが、
仰ることの一つ一つに重みを感じますもの。
素直に「ああ、そうだな」って受け止めて
心の糧にしていくことができます。
いつも私が教えていただくばかりですが、
自分で噛み砕いて、いつか誰かに伝えられたら、
それくらいの余裕が持てるようになれたら
もの凄い成長だなって思っています。
いつか脱出できるまで、諦めずに模索します。
と言っても、心って結構脆いみたいで、
思うように踏ん張ってくれないものです(涙)
理解してもらおうと頑張ることに疲れ、
思い切って悩みを吐露しても、返って来るのは
大概は「誰にでもある」と一般論の軽い慰めばかり。
「何で、私ばっかり…」と被害妄想に囚われて、
どうしても心を閉ざしがちです。
表面上は社会的人間でいようとすればするほど、
心は壊れていくみたいですね。
そんな不器用な自分が嫌いになりそうです。
嫌いにならないために、自分の味方でいるために、
心と環境を変える努力が必要なのかもしれません。
凪様、こんばんは。
日中はまだ時折暑さが残るものの、
朝夕は肌寒いくらいになりましたね。
寝苦しくはないものの、つい夜更かしを(苦笑)
よろしくないですなあ、とは思うのですが、
こう休日が多いとなかなか止められませぬ~。
鎌足=佐々木氏、ご賛同有り難うございます。
凪様も佐々木さんをお好きですかvv
あの演技は鎌足向き(笑)だと思うのです。
佐々木さんは以前、大河ドラマの風林火山で
真田幸隆(幸村のじい様)を演じていらっしゃって、
その役作りは佐々木さんだと気付かない程に
作りこんでおられたように思います。
是非是非、鎌足を演じ込んで欲しいです♪
またお出かけになるのですね。
さて、どちらに行かれるのでしょうか??
またレポート楽しみにしておりますね~。
私も来月あたり、温泉一人旅に行って来ようかと
有休旅行を目論んでおります。
ただし、紅葉シーズンになる前に!(笑)
温泉はゆっくりまったりがいいですから。
晶様、こんばんは。
明日でシルバーウィークも終わりですね。
私は帰省もせず、観光も避け、更新も……
何やっているのやら?と言う感じです(苦笑)
晶様も自宅でごゆっくりされていたのですね。
ご家族のお仕事が休みでないと、
連休かどうかなんて関係ないですものねえ。
「鎌足役=佐々木氏」説(?)、通じ合いましたか!!
ウフフ~、なんと嬉しいことでしょうvv
あの曲者な演技がピッタリですよね。
>やっぱりアンディ・ラウも捨てがたいんですよね~。
わかります! あのギュッと絞った眼光の鋭さは
鎌足を演じるためのあると言っても過言でない!
(↑そんなわけがあるかいな!?)
その際、入鹿は勿論トニーでしょう♪
インファナル・アフェアとレッドクリフで、
トニーの雰囲気が全然違うみたいですね。
彼は作品ごとに自分を馴染ませる感じですよね。
ラウは逆に強烈な個性でムードを作っちゃうような気が。
いいですねえ、この対照的な感じも(大笑)
中国版でやってくれないかしら?と妄想しちゃいます。
軽さん達はきっとクマのプーさん体型です!
ご賛同いただけて良かったです~(笑)
何でこんなイメージがあるのか、私も謎です。
でも、きっとそうだったと断言しておきます(待て待て)
>鎌足は皇子様のパパ(笑)だから、
>やっぱり背は高くないといけません。
>見上げながら説教たれてても、格好つきませんもんね~。
皇子様が恨めしそうに見上げる姿が目に浮かびます。
私の勝手な妄想では、身長の高い順に
鎌足>入鹿≧大海人>葛城≧古人>有間です。
入鹿と葛城は鍛えているけど着痩せタイプ、
大海人はがっしりしていて、古人と有間は細い!
そして鎌足さんは体格はいいのに痩せて見える感じで。
ここまで妄想できるなんて、我ながら危ないです(苦笑)
小説にもぼちぼち着手しますので、
どうぞ温かい目でお付き合いくださいませ~。
こんばんは。いつもお出で下さり、
誠に有り難うございます~vv
>連休を使って、鎌足の考察を
>じっくり読ませてもらいました。
あわわ。貴重なお時間を有り難うございます!
妄想の塊ですが、お気に召して嬉しいです。
間人皇女がお好きでいらっしゃるのですね。
うちの間人さんは葛城との恋愛感情は
まったくNOTHINGかもしれません(笑)
恋愛より家族愛、血筋愛に生きた感じです。
ある意味、古代の皇女らしい人なんじゃないかと、
勝手に思っております。
有間もちょっと世間様とはずれています。
書き手に似て、ひねくれた性格に(汗)
『優しい嘘』もご覧下さったのですね!
>今まで純粋な有間皇子しか見ていませんでした。
>葛藤があって苦しかったはずなのに・・・・
19歳ですからねえ。私が19歳で同じ立場だったら、
そういう意味で発狂したに違いありません(苦笑)
自分の心を守り生き抜くためには、
ああするしかなかったのかなあ、と思います。
ご感想、とても嬉しかったです。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます☆
翠蓮様、おはようございます。
季節の変わり目の風邪は厄介ですよね。
私もずっと喉がイガイガしています。
湯冷めのせいだと原因はわかっているのに
対処できない根性なしです(滝汗)
『戦士』ご覧下さり有り難うございます。
翠蓮様が前のメッセージで仰ったように、
探すイメージと違う素敵な素材に出逢えました。
苦労と努力(?)の先にある偶然の奇跡です♪
>ひとつの詩の中にも、様々な映像のイメージがあり、
>どの部分を背景にするか、選択も様々ですね。
風景なのか気持ちなのか、何を優先すれば
詩や歌詞のイメージとマッチするのかと
私も結構悩みます。それが楽しいですのが(笑)
今回は写真のイメージが「空から放たれた矢」と
"自分の方向を指し示す物"と二重に使えて
いい感じに雰囲気を表すことができましたvv
タイトルは本当に迷いました。
実はこの歌詞は10年近く前から少しずつ書いていて、
最初は『不死鳥』という題を考えていたんです。
それがどんどん変わって、見る影もありませんが(笑)
>そう言えば、私も昔「Soldier」と言うタイトルの詩を
>書いたことがありました。
>自分の心の中に強さが欲しいと言う思いからでした。
おおっ、翠蓮様も! 機会があれば拝見したいです☆
人それぞれ自分の中での戦い方も違うと思うのです。
私の"戦士"はだら~っとしていると言うか、
現実から逃げられるものなら逃げ切りたいという
甘えたいい加減さが満載です(苦笑)
深雪様、こんばんは。
改めて、お誕生日おめでとうございます!
私も11月なので秋生まれなんです~。
『戦士』ご覧下さり有り難うございます。
壁紙探しに苦労した甲斐があり、
いい雰囲気のものをお借りできました☆
ピッタリと仰っていただけて嬉しいです~。
>風見鶏(鶏が見当たりませんが…)が
>「こっちに進め!」と言っているみたいで
そうなんです! そんな感じで(笑)
実はこのシリーズの写真素材はもう1点あって、
そちらは写真の形が真っ直ぐなんです。
でも、何となくこっちの方が好きでして(笑)
ふ~らふ~ら鼻歌を歌っている感じです♪
別れ歌やふられ歌って、逆に私は書けないんですよ!
そこまで人を好きになったことがない証拠です(苦笑)
独り相撲の作品が多く、いつになったら恋愛の歌が
まともに書けるのやら(汗) 課題ですね。
晶様、こんばんは。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
9月も早後半、もう長袖が必要な季節ですね。
新型クンの勢いは増す一方で困ったものですし、
本当に気をつけないと危ない危ない!
お気遣い有り難うございます~☆
『戦士』ご覧下さり有り難うございます。
壁紙探しに苦労した甲斐がありました♪
>誰かと戦っているのではなく、
>自分と戦っているのですね……。
最大の敵も最大も味方も、自分自身だと思うのです。
努力や苦労がいつかは実を結ぶ反面、
さぼったり嘘を吐いた分も後の自分に跳ね返る。
私自身、すごく曖昧で一貫性の無い社会生活を
送ってきてしまっているので、かなり因果応報です。
その癖にまだ懲りず、諦めきれず…
いつまで逃げる気だ!?とよく思います。
>夢や願いを一度も持たない人の方が
>きっと珍しいと思うし、そして大体の人が
>現実の壁の前に、悲しく夢を諦めていくように思います。
どこかで割り切らなくちゃいけないと、
永遠に夢見る子どもではいられないと、
頭ではわかっていても、なかなか誤魔化せないですね。
これは永遠の課題になりそうです(汗)
どんな形にせよ、現実に思考停止してないで、
自分の納得できる方向に歩いていきたいものです。
>倉木さんが「ルビーの指輪」をカバーされていて
なんとまあ! 情報有り難うございます。
倉木さん、デビュー時から大好きなんですよ♪
歳も近いし、歌詞に何となく共感できるんです。
早速YouTubeに確認しに行きました。(動画文化万歳!)
うわぁ、いいですねえ。ジャズっぽい感じでvv
それにしても、耳に残る歌ですこと!
明日、きっと私の脳内でもグルグルしてますよ(笑)
翠蓮様、こんばんは。
毎日涼しかったり暑かったりと、
何だか対応に困ってしまいますね。
私もここの所ずっと喉がイガイガしています。
重ねて新型に感染してしまわないよう、
気をつけないといけません。
季節の変わり目は、本当に厄介です(苦笑)
ようやく壁紙が見つかりました☆
>今まで知らなかった素材サイトさんを回っていると、
>探しているものとは違っても、
>素敵な素材がみつかったりするので
正に今回、それを体験いたしました!!
当初のイメージとは全然違うのですが、
新しい素材サイトさんにお邪魔して、
これ!と思うものと出逢えましたvv
で、早速本日更新を。
苦労(?)した甲斐があって、嬉しいものです(笑)
凪様、こんばんは。
本当に涼しくなってしまって、
どうにもこうにも体が着いて行きませぬ~。
福井県はさすがに寒かったですか。
早くも長袖が必要とは…まったく早いものです。
関西に帰ってはいたのですが、
風景探しは素材サイト頼りです(汗)
自分で探すのも楽しそうなのですけれど、
加工できない人なので…勉強せいって話です(苦笑)
欲しいイメージが何となく決まってしまったせいか、
これぞ!と思うものが見つからず、困ってしまいました。
>草原、初夏、線路(電車なしで?)、青空・・・
>そうとう広い所でなければ無理ですよね。海外とか。
確かに! 海外のイメージですね、これは!
って、自分で気付いていなかったことにビックリ!!
ピンポイントのご助言有り難うございます。
もうちょいと探してみます。
レポ、UPされたのですね。近い内に拝見しに伺います。
どうぞ長旅のお疲れをゆっくりとって下さいませ☆
八尋様、こんばんは。
こちらも昨日まではかなり涼しかったのですが、
今日は一転して残暑が戻って来ました。
常に気温と天気に気を配っていないと、
すぐに体調を崩してしまいそうですね。
どうぞ八尋様もお気をつけて。
倭女王考察、お読み下さり有り難うございます。
本当に影の薄い、と言うか資料に出て来ない人で
人物考察のしようがないものですから、
ついつい存在そのものを疑ってしまいます(苦笑)
葛城→大友への譲位も何だか納得できないですし、
父の仇の后に大人しく収まっていたことも
確かにしっくり来ないところがあります。
>ただ・・・仮に存在なさった方だとしますと、
>権謀術数うずまく宮廷では、かなり孤独な立場で、
>気の毒に思われる生活をしていたのではないかしらと、
でしょうねえ、つらかったことでしょう。
本当に古人皇子の娘ならば、葛城を愛し
そして愛される生活であって欲しいものです。
耐えているだけだったら、悲しすぎますもの。
日本書紀は何せ藤原不比等という
知能犯(!?)が指揮して書かれた物ですから、
嘘・大げさ・紛らわしいの3拍子に違いないのです!!
せっかく鎌足さん考察に挑戦しているのですもの、
その息子の記事にもメスを入れないといけません(笑)
どうぞ続きもお付き合いくださいませ。
晶様、こんばんは。
こちらこそ楽しい時間を過ごさせていただき、
本当にありがとうございましたv
あんなに濃く古代史話ができて幸せいっぱいですvv
是非また第二段を~♪ 早くもその気です(笑)
入鹿話、まだ時間がかかりそうですが、
どうぞ気長に(!)お待ちくださいませね☆
とか言ってると、すぐ書けちゃうかもしれませんが。
困っているのは、脳内に玉木入鹿の姿が鮮明なのに、
若き鎌足さんの顔や声が想像できないという自体…
つい、この曲者め!と思っちゃいます(大笑)
安曇比羅夫に阿倍比羅夫、そして大伴比羅夫!?
なんと比羅夫さんだらけなこと!
大伴氏も武功の一族ですし、もしかすると
軍人系の人に人気のお名前だったのかも。
物部比羅夫さんもいたりするのかしら??
残念ながら、次の仕事には繋がらず、
すっかり無駄足を踏まされてしまいましたが、
色々なことを吹っ切る転機にしてしまいたいです。
この際割り切って、今の職種にこだわらず、
積極的にチャンスを獲得していこうと思います。
ムダに悩むのも待つのも、もうやめます。
その方が自分が元気でいられる気もします♪
深雪様、こんばんは。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
ネットもメールも常用する最重要機能であり、
こいつらが反乱(?)を起こすと、本当に困りますね。
原因がわかれば対策のしようがあるのですが、
意味不明に「使えません」と宣言されると、
思わず「君、喧嘩売ってるの?」と凄みたくなります(笑)
>特に、長文を打ち終わってボタンを押したときに、
>エラーになって全部消えちゃった時とか。(^^;
ですよね! 本当に頭に来ちゃいます。
その仕打ちを受け続けたおかげで、最近では
直接メールフォームなどには打ち込まずに、
PCのメモ帳で書いてからコピーするようになりました。
面倒ですけれど、消えた時の無念を思うと
致し方ない作業だと割り切っています(苦笑)
倭女王考察の続き、お読み下さり有り難うございます。
「倭女王≠古人大兄皇子の娘」説が補完されました(笑)
>そうだとすると、大海人さまって
>何気にヤな奴じゃないですか(笑)。
いやいや、何せあの兄貴の弟ですから、
きっとこれくらいは言っても許されますって(←超失礼!)
歌も本当に儀礼的と言うか、よそよそしいのですよ。
実は「下手なりに一生懸命読んだ」説も考えていたのですが、
既に私の脳内には実にやる気のない倭さんが住み着いていて、
"一生懸命"な彼女を想像することが最早不可能に……
ああ、妄想力とは実に恐ろしいものです。
続きもお付き合いいただければ幸いです。
好きな方々(敬称略・順不同):
(作家)柏葉幸子、久能千明、永井路子、柴田よしき、桜庭一樹
(歌手)TWO-MIX、倉木麻衣、中島みゆき、天野月子、The Gospellers
(画家)KAGAYA、ラッセン、ミュシャ
(声優)中原茂、高山みなみ、子安武人